2026年最新版|上智大学 公募推薦(学校推薦型選抜)対策|小論文・課題レポート・志望理由書のポイント:二重まる学習塾

上智大学の公募推薦(学校推薦型選抜)対策 完全解説

上智大学の公募推薦(学校推薦型選抜)について、その詳細と対策をお伝え致します。一般入試よりも合格しやすいといわれていますが、推薦入試に合った対策が必要となり、課題レポートや面接など、どんな対策が効果的かを中心にお伝えいたします。以下の文章を読む前に、まずは学校推薦型選抜とはどういった入試なのかをご確認ください。

上智大学について

上智大学の英語名はSophia Universityとなります。このソフィアとは、ギリシャ語で「人を望ましい人間へと高める最上の叡智」となります。「最上の知識」というのを「上智」という日本語を当てたことが、上智大学の名の由来です。 メインキャンパスは四谷になり、その他、目白聖母キャンパス、石神井キャンパス、秦野キャンパス、大阪サテライトキャンパスがあります。

四谷キャンパス
〒102-8554 東京都千代田区紀尾井町7-1

上智大学の公募推薦(学校推薦型選抜)について

 上智大学では公募推薦(学校推薦型選抜)が一般入試に比べて合格しやすいといわれています。たしかに倍率を比べると一般入試より低くなっており、見た目の数字上は受かりやすいと思われるでしょう。また、上智の公募推薦は専願制であることも合格のしやすさの一因となっております。一般入試の場合、上智大学を滑り止めとして受験する成績上位者層が、この公募制推薦を受験しないことがその理由です。
 また同じ推薦入試であっても、MARCHと比較しても合格しやすいという側面もあります。なぜならとかくMARCHは活動実績が要求され、留学経験者は非常に優遇されます。一方でこの上智大学の公募制推薦は、そうした活動実績よりもむしろ、高校の評定や資格、さらには小論文などの試験が重視される側面があり、十分な活動実績がないためMARCHは不合格だったという受験生であっても、この上智大学には合格したというケースは毎年のようにあります。
 ただ上智の公募推薦は、評定や英検などの英語資格も必要になりますので、受験生はこの出願資格をクリアすることから始めなければなりません。また受験倍率は低いものの、試験内容は難しく、受験先によっては本を1冊丸暗記するほどの対策が必要なところもあります。ですので、受験倍率と合格難易度には開きがあるということを、頭に入れておくと良いかもしれません。

上智大学 公募推薦(学校推薦型選抜)の出願資格(評定)

 上智大学の公募推薦(学校推薦型選抜)は、まず評定をクリアしておかなければ出願できません。どの学部・学科においても、少なくとも評定は4.0必要だとお考えください。なおかつ、外国語学部などでは、英語や国語の評定が4.3以上必要となっています。
 この評定に関して毎年よくいただく質問がございます。まずその質問の1つ目は、高校の偏差値は関係があるかということです。この評定は高校の偏差値は関係ありません。たとえ優秀な高校であっても、その逆で進学校ではない高校に通っていても、評定の値は等しく扱われます。なぜなら高校の偏差値を正しく調べることなど到底無理だからです。もちろんインターネット上でそれらしい情報を見ることはありますが、研究機関である大学がそのような情報を信じることはありません。さらに、近年では多くの高校が学力別にクラス編成がなされており、評定の付け方も独自である場合が多いからです。
 そして良くいただく質問の2つ目は、出願資格として設定されている評定4.0の場合、より高い4.5の生徒の方が有利かという点です。これは大学ごとにその扱い方は異なり、例えば評定を10倍して点数化するというところもあれば、出願資格として設けているだけでそうした数値化はしないという大学もございます。しかしたとえ前者であった場合でも、それによる差はさほど大きくはないため、例えば小論文や面接などで挽回することは十分可能です。

上智大学 公募推薦(学校推薦型選抜)の出願資格(英語資格)

 上智大学の公募推薦(学校推薦型選抜)では、評定と共に英検などの外国語検定資格が必要となります。英検2級で出願できるところが多いのですが、文学部の英文学科、法学部の国際関係法学科、外国語学部の英語学科などは、英検準1級が必要です。また、英検だけではなく上智大学が開発したTEAPなど、他の英語資格も利用できます。生徒によっては英検よりTEAPの方が得点しやすいというケースもありますから、こちらも受験しておくことを勧めます。
 こちらに関してよくある質問の1つが、「英検2級で出願可能であっても準1級あった方が受かりやすいか?」というものです。これも先ほどの評定と同じく、大学によってはより高い英語資格があると加点の対象になるケースもあり、上智大学もその1つと考えられます。ただ倍率がそこまで高騰しない学部や学科の場合は、2級でも十分合格を狙えます。さらによく頂く質問として、「英検ではなくTEAPやTOEICなどの方が評価は高まるか?」というものがあります。これに関しては、スコアの難易度が同程度であれば、あまり関係はないといえるでしょう。

上智大学 公募推薦(学校推薦型選抜)の課題レポート

 上智大学の公募推薦(学校推薦型選抜)は倍率が低いのですが、その理由の1つがこの課題レポートの存在が挙げられます。少ないところでも1000字程度、多いところで4000字程度のレポートが必要となり、これを仕上げるには随分時間がかかります。3か月も4か月もかけて準備するという生徒も珍しくはなく、短時間で仕上げたというものでは、なかなか合格を手にできないでしょう。この課題を見て、特に一般入試の対策も念のために進めていこうと考える受験生は、とても両立はできない。推薦には手を出せない。そう判断することもあるでしょう。
 ただ救いといえるのが、手書きでなくパソコンでの作成も可となっている点です。さすがに2000字も4000字も書くとなると、何度も推敲を重ねなければなりませんし、修正や加筆も繰り返さなくてはなりません。実際に、立教大学や青山学院大学は手書きですので、それらの大学と比べるとやりやすいといえます。
 この課題レポートのアドバイスとしては、やはり面白さが求められます。これは、決して既存の研究をまとめるようなものではなく、ある程度の独自性を必要とすると捉えてください。研究とはそもそも、幾度も研究されつくされたものの後を追うものではなく、既存の研究の隙間を見つけ、そこを掘り下げていくというものになるのです。具体的な書き方や細かなルールに関しましては、小論文対策完全解説にてご確認いただけます。

上智大学 公募推薦(学校推薦型選抜)の自己推薦書

 総合型選抜においては志願理由書が重視されるといいます。では、上智大学の公募推薦(学校推薦型選抜)において、この自己推薦書はどの程度の重要性を持つのでしょうか?
 これはあくまで肌感覚ですが、他大学で行われている総合型選抜の志願理由書を含めた事前提出書類ほど、重要性はないと思われます。ですが、自己推薦書というものをはき違えている受験生は多くおり、大学が求めているものと乖離が大きい場合は、合否に影響が出るといってもよいでしょう。その一例として挙げられるのが、自己推薦書であるにもかかわらずいわゆる志願理由書になってしまっているものです。求められているのはあくまで自己推薦書です。特に他大学の推薦入試を受験する際に志望理由書に力を入れた生徒は、この自己推薦書はそれとは内容を異にする必要があることに、注意が必要です。
 さらに、上智大学の自己推薦書の重要性は、他大学で行われている総合型選抜と比較して高くはないと述べましたが、面接で問われることはやはり、事前に提出した書類のことが中心となります。つまり、課題レポートを含めこの自己推薦書からも面接では問われますので、自己推薦書の良し悪しは面接にも影響すると考えてください。このことから、やはり上智大学を出願するには、自己推薦書はそれなりのものを用意する必要があり、ある程度の推敲を重ねなければならないといえます。

上智大学 公募推薦(学校推薦型選抜)の面接について

 総合型選抜をはじめとする推薦入試では、面接が課せられるケースがほとんどです。上智大学の公募推薦(学校推薦型選抜)でも面接があり、一部、英語で行われるケースもあります。
 まず日本語面接に関してですが、様々な学部学科の面接の様子を受験生から聞き、そこから見えてくるものはやはり受験先での学びとの一致です。そのことを一番感じたのは、総合グローバル学部の面接において、高校の世界史の取り組み状況を問われた生徒のケースです。面接において問われることは多様ですが、一番は学問との一致であることを念頭に置いておきましょう。
 さらに一部の学部学科においては英語面接も行われ、その内容は他の大学に比べますと、受験生に求められる回答の質は1ランク高いといえるでしょう。他の大学の英語面接は、せいぜい英検2級程度のものであると考えてよいのですが、上智大学の公募推薦を受験する生徒は、そのレベルを上回ってきます。長期留学の経験がある生徒も多く受験してきますが、留学経験がなくてもオンライン英会話を活用し、発音などの訓練を積むことで、発音の改善も見込めます。また、英語面接で求められているのは英語力だけではありません。英語力だけではなく発言の内容も採点に大きくかかわってきます。このように、上智の公募の場合、面接は受け答えをすればいいという感覚で挑むのではなく、その内容も重視されていることを踏まえて、長期的に入念な準備をするようにしましょう。
 また、一部の学部や学科においては、プレゼンテーションが求められる場合もあります。総合型選抜におけるプレゼンテーションの評価とはにも記した通り、受験生はまず、なぜプレゼンテーションを大学が課すのか、そこから評価されるポイントを知ることから始めましょう。そうしたことを知らぬまま、ただ見栄えの良いプレゼンを行っても、評価されるとは限らないものになってしまうことがあることに注意しましょう。

上智大学 公募推薦(学校推薦型選抜)の併願戦略

 まず上智大学の公募推薦(学校推薦型選抜)においては、出願資格に設定されている英語資格をいち早くとることが求められます。これが遅れると、英語の対策と推薦の対策を両立しなければならなくなります。多くの受験生は英検にてその条件をクリアしようとするはずですので、英検対策 完全ガイドにてスコアアップのコツをご確認ください。
 次に併願戦略についてですが、入試日程等の関係から、上智大学の公募推薦(学校推薦型選抜)を受験する多くの受験生が、早稲田や慶応義塾、さらにはMARCHなどを併願校にするケースが目立ちます。総合型選抜やAO入試などの名がつく推薦入試において、首都圏で併願が可能となっているのは、青山学院大学、立教大学、中央大学などが挙げられます。また関西ですと、関西学院大学以外の、同志社大学、立命館大学、関西大学などが併願可能です。まずはそうした大学の出願資格を知ることが大事ですので、早慶上智ICU|総合型選抜・学校推薦型選抜 出願資格検索GMARCH|総合型選抜・学校推薦型選抜 出願資格検索関関同立|総合型選抜・学校推薦型選抜 出願資格検索をご活用ください。
 受験生の中には、本命のMARCHが1つでも合格したらチャレンジで上智も受験しようと考える方もいらっしゃるでしょう。ただ、MARCHと上智は評価軸が大きく異なるため、そのことを理解し、そして入念な対策を積み重ねていかねば上智の合格は難しいといえます。
 難しいケースとなるのが、上智を第一志望として、その滑り止めをMARCHとしているケースです。総合型選抜は倍率の上昇がみられ、とりわけMARCHの合格は多様な活動や能力がないと受からない状況になっています。MARCHなどは比較的事前提出書類重視の戦略を取らねばならないのに対し、上智大学は筆記試験重視の対策が推奨されます。たしかにどの大学を受験するにしても、事前提出書類も小論文などの筆記試験も、いずれも重要であることは変わりません。ただ、それらの比重がMARCHなどと上智では逆になることはたしかであり、上智大学の公募推薦を受験する場合は、より小論文などの筆記試験に力を注ぐ必要があるのです。
 したがって、MARCHでは滑り止まらないケースも多々あり、その場合は成成明学まで視野に入れるか、もしくは関西の関関同立まで視野に入れるかといったことを考える必要があります。
上智大学の公募制推薦

上智大学公募推薦(学校推薦型選抜)のまとめ

①上智大学の公募推薦は専願である。
②出願条件のハードルはおおむね高い。
③事前に論文を提出しなければならない学部や学科もある。
④面接で問われることは学部学科との一致。
⑤筆記試験を重視した対策をとるとよい。

上智大学公募推薦(学校推薦型選抜)のQA

英語や評定が出願資格ギリギリでも、合格の可能性はありますか?

 はい、十分あります。まず英語資格の点についてですが、たしかに英検2級で出願できる学部や学科の場合、英検準1を取得していれば有利に扱われます。しかし、受験者のボリュームゾーンは出願資格通りの2級取得者であり、その中での競争になるのです。

 さらに評定に関しても、評定を10倍して点数化する大学は少なくありません。上智大学もそうだと仮定した場合、たとえば評定4.8と4.0のケースでは8点の得点差が生じます。しかしそれは、筆記試験や面接で十分補える差だといえ、出願資格ギリギリでも大差はないと判断できます。

高校の偏差値によるランクは関係ありますか?

 ほぼ関係ないとお考えください。高校の偏差値を明確に知ることはできませんし、マンモス校には様々な学科やコースがあり、個々の受験生が所属する高校・学科の明確な偏差値を知る術は存在しません。

 ただ、有名進学校で評定が高ければ面接で良い印象を受けたケースはあり、反対に通信制高校ということで懐疑的な目を向けられたケースも存在します。

上智大学の公募推薦(学校推薦型選抜)はなぜ受かりやすいと言われているのですか?

 上智大学は難関大学でありながら、公募推薦(学校推薦型選抜)の倍率が低く抑えられていたため、そう言われることがかつてはありました。しかし、近年は推薦入試が広がっているため倍率が上昇しており、さらには受験者の層も語学力や学力が高い層が集まっているため、受かりやすいという表現は実際には当てはまらないといえます。

上智大学は専願ですが、他の大学の受験はできないということですか?

 専願とは、合格した場合は入学の義務が生じるというものです。したがってそのルールに、他大学の受験をしてはいけないということは含まれません。実際に多くの受験生が、たとえば立教大学など併願可能な大学の総合型選抜を受験しています。

二重まるでは過去問題は何年分ほどやって対策していますか?

 当塾には、上智大学で行われている公募推薦の過去問題は10年分以上あります。ただ、古いものは傾向が違うことも多いため、すべての過去問題をやっているわけではありません。

 二重まるの対策としては、近年の傾向に沿った過去問題はもちろん、それに合わせて類題を作成し、上智大学志願者に取り組んでもらっています。

上智大学 文学部 哲学科合格
長い間お世話になりました!間宮先生には感謝しかありませんし、入塾したことで出会えた生徒の皆と学び合えたことで、とっても濃い期間になりました!!これまでの経験を活かして、今後も先生や塾の力になりたいと思ってます🥹🙌🏻改めて、ありがとうございました😭🙏

上智大学 法学部 国際関係法学科合格
上智大学合格しました!
3月から丁寧に指導してくださって、
色々とフォローしてくださって
本当にありがとうございました!
最後まで諦めずに頑張って 
良かったなと思っています。
先生のおかげです!
本当に本当にありがとうございました🙇🏻‍♀️

上智大学 文学部 ドイツ文学科合格
上智合格しました!!
これで2日後の誕生日を最高の気分で迎えられそうです!!🥰
みなさん最後までお付き合いいただきありがとうございました❤️‍🔥

👉その他の上智大学 推薦入学試験(公募推薦)の合格者の声
上智大学の公募推薦(学校推薦型選抜)は、事前に提出する課題レポート、および試験当日に大学で取り組む筆記試験など、いくつかの審査対象となるものを1つ1つ高いレベルでこなしていく必要が生じます。上の動画は全体の評価軸のことを説明し、さらには課題レポートのことを開設したものですので、受験生はぜひ確認するようしてください。
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