2026最新版|関西大学 AO入試(総合型選抜)|小論文・面接・志望理由書 完全対策|オンライン+対面:二重まる学習塾

関西大学 AO入試(総合型選抜) 倍率推移と完全対策

 AO入試という名前で行われている関西大学の総合型選抜について、これまでの合格者や指導経験を元にして、その実態を詳しく解説いたします。とくに関西大学は募集人数が多いため、受験者数の増減や入試制度の変化に着目すると、選択の幅も合格の可能性も向上します。
 まずはAO入試とはどういった入試なのか、そして総合型選抜とはどういった入試なのかを確認すると、関西大学の評価方法などがより深く理解できることでしょう。

関西大学について

 関西大学は学部生およそ29,000人、院生を含めると30,000人を超える学生が学ぶ、総合大学です。もともと関西法律学校として設立されたことから、今でも法学部は看板学部といえます。設立は明治元年と古く、これまで多くの著名人を輩出しています。関西大学の学生のほとんどは、大阪府吹田市にある千里山キャンパスで学んでいます。よってこのキャンパスはものすごく広く、入試の際に訪れる際は、1時間前に到着するようなスケジュールを組むと良いでしょう。スクールカラーは紫紺で、千里山キャンパスを中心に、高槻、堺、北陽、梅田など、大阪部内に5つのキャンパスを有しています。

千里山メインキャンパス
〒564-8680 大阪府吹田市山手町3丁目3番35号

関西大学のAO入試(総合型選抜)の特徴

 ここでは、関西大学のの特徴を説明いたします。まず、関西大学の入試要項を見ると、AO入試は学部ごと、専攻ごとに出願条件や試験内容が異なっていることに気づきます。これがどういうことかを理解しておくことで、合格に一歩近づけるといってよいでしょう。
 AO入試には2つのタイプがあると考えましょう。まず1つ目は、大学全体で生徒を募集するタイプです。これは、出願条件が統一されており、出願の際には第二志望まで出願できるタイプのものです。もう一方は、大学全体ではなく学部ごとに生徒を募集するタイプです。関西大学は後者にあたり、学部ごとに出願条件や試験内容が異なることが特徴だといえます。
 では、それら2つのタイプで何が違うのか?前者はなぜその大学に入りたいのかを強く述べることが必要になり、後者はどちらかというとなぜその学部に入りたいのかを強く訴える必要があります。この違いを把握しておくことで、志願理由書など事前提出書類の書き方も違ってきます。

関西大学法学部のAO入試(総合型選抜)|完全対策

 関西大学のAO入試は、1つの学部でもいくつかの方式に分かれていることが特徴です。そして法学部においてもそれは同じであり、3つの方式でAO入試(総合型選抜)が実施されています。AOⅠ型は高い英語力を有している受験生を対象にしており、AOⅡ型は文献読解型、AOⅢ型は法曹志望型となっています。
 多くの受験生が出願しやすいのが、AOⅡの文献読解型ではないでしょうか。しかし、この方式はとにかく準備が大変です。事前に指定された本を読み、それに基づく小論文を書くことになるのですが、指定図書の内容が本当に難しく、書かなければならない小論文も2000文字とボリュームあるものになります。これをきちんと仕上げようとするならば、2~3週間は必要となり、その他提出すべき志望理由書などを合わせると、かなりの時間がかかるとお考えください。そもそも指定図書自体、ある程度の法的・政治的知識が求められるものであり、本当に法学部志望である程度の学習をしてきたという受験生でないと、指定図書の理解の段階から時間がかかってしまいます。
 またAOⅢ型の法曹志望型は、将来法曹界に進むことを考えている受験生を対象にしたものです。準備する書類ですが、志望理由書などのほか、2000文字の将来設計書なども必要になり、こちらもやはり時間がかかります。法曹志望しているわけではないが、この方式で受験は可能か?そんな疑問を持つ受験生も少なくないでしょう。たしかに出願は可能なのですが、やはり口で言うだけではなく、それなりの説得力を示さねばなりません。当塾から過去のこの入試を受験した生徒は、親族に法曹がいるだとか、高校生模擬裁判選手権への出場経験があるだとか、そうした受験生が出願し合格しています。

関西大学文学部のAO入試(総合型選抜)|完全対

論文評価型

 ここでは文学部で行われている、論文評価型についてお話していきます。まず高校生が持つ印象として、文学部は本ばかり読むというものが挙げらえます。その真偽はさておき、この論文評価型は6000文字もの論文を執筆しなければなりません。その文字数もさることながら、それだけの論文を書くとなると、ただ自分の考えを書き連ねるのではなく、根拠に基づいたものが求められます。つまり、書かなければならない文字数が多いということは、それなりに先行研究や参考文献に目を通すことが求められるのです。当然かなりの時間がかかりますので、一次試験で不合格になってしまうと精神的なダメージは相当なものです。ですので、この方式に挑戦するには、確実に合格しうるものを作成する強い気持ちがまず求められるのです。そして肝心なのはテーマ設定です。論文とは、誰かがもうすでに調べたことをまとめるという、いわゆるまとめ学習ではありません。論文とは研究の結果を書き記すものであり、その研究のテーマ自体、もうすでに研究されつくしたものは評価されません。ですのでこれまでの研究の隙間を見つけだし、独自の視点で研修し、その結果を書いていくことが求められるのです。
 二次試験では小論文と面接が行われますが、やはり小論文は事前提出書類の論文や志望理由との一致が見られることでしょう。この二次試験の小論文自体、難易度はそれほど高くも低くもないといった印象を受けます。ですので6000文字もの論文を書いた受験生であるなら、それなりにこなせるはずでしょう。そして面接においても、6000文字の論文のことが議論の中心になります。ですので、どの部分を指摘されても良いように準備することも必要なのです。
 その具体的な書き方や構成や様々な作法などに関しましては、小論文対策完全解説にてご確認いただけます。

AO自己推薦型

 文学部の一部では、AO自己推薦型という入試方式が取り入れられています。まずこれに出願するためには資格や活動が必要になるわけですが、一方で、高い資格を有することや、珍しい活動に取り組むことのみが評価されるわけではないことへの理解が必要です。
 そもそも、資格や活動を評価するのであれば、「資格重視型」や「活動評価型」などの名称がつけられているはずです。自己推薦とはこれらとは一線を画し、受験者自身が資格取得や活動経験から、どの様に成長したと認識しているかを評価する入試であるといえます。そうした成長とは、身体的な成長ではなく、たとえば価値観の変化であったり将来の目標の発見であったりします。とくに後者の将来の目標発見と大学入学後の学問とが一致していれば、それは高く評価されることでしょう。(自己推薦入試とは何かを読み制度に対する対する理解を深めよう!)

関西大学経済学部のAO入試(総合型選抜)|完全対策

 関西大学経済学部のAO入試(総合型選抜)では、出願資格に評定3.5以上というものが設けられています。まず評定とは高校における成績を示しており、入学から出願時点までの平均が調査書に記されており、それを大学側に提出することになります。さらに評定はA~Eの5段階に分けられ、Aは4.3以上、Bは3.5以上となります。この3.5というのは概ねどの高校においても、その集団の真ん中よりやや下となり、この点から鑑みると、関西大学の評定3.5以上というのは、平均的な学習状況であれば出願を受け付けるというスタンスであることが見て取れます。
 さらに提出書類として、自由エッセイ(2,000字程度)と将来設計書(2,000字程度)が課されます。まず自由エッセイに関しては、社会的問題への関心などを手がかりにして作成することになるでしょう。しかし、これも合否決定の重要な書類になりますから、ある程度のコツを抑える必要があります。
 二重まるの指導では、まず関西大学経済学部に所属する教授や準准授の研究テーマを調べます。そしてその研究と合致するものをテーマに設定し、それについて論じていきます。もちろんそれはニュースで話題になっていることや、今後日本が向き合わねばならない経済のテーマとも一致させます。
 将来設計書は、大学4年間で何を学びたいかを中心に書き、その学びを元に卒業後はどんな活動をしたいかを論じていきましょう。大学4年間の学びもやはり、経済学部所属する教授や准教授の研究テーマを調べ、それに沿ったものにしましょう。自由エッセイと重なる部分も出てきますが、自由エッセイは抽象的ものに抑え、この将来設計書では具体的に書くなどの工夫が必要です。
 そして二次試験の小論文ですが、やはり経済学部においても事前提出書類と試験会場で書く小論文の出来に大きな差がみられる場合、合格することはなかなか難しくなります。事前提出書類は先生に頼ったりするかと思いますが、あまりにも先生の手が加わりすぎては、自分が書いたものではないと判断されてしまうため注意が必要です。最近では代筆をしてしまう塾も少なくありませんし、さらには生成AIを使用する受験生も存在します。そうしたことにどの大学も敏感になっていますが、関西大学は中でもそうしたことにかなり注意を払っているといえるため、受験生は事前提出書類は必ず自身で書くようにし、小論文との乖離に気を付けましょう。
 肝心の小論文ですが、過去問題などは公表されていません。しかしながら実際の問題は、ごく一般的な小論文であるといえるでしょう。まずテーマとなることも、経済分野でありますし、求められることも一般的な意見論述となります。もちろん、 テーマは当日与えられそれに関して下記進めなければならなず、出たとこ勝負だと思う受験生もいるかもしれません。ですがその分、あまり気をてらった内容のものは出題されず、解きやすいものだと考えることができるでしょう。したがって受験生は、決して簡単というわけではありませんが、日頃から経済系のニュースをみたり、経済系の時事問題に極力触れるようにして、自らの意見を持つように心がけると良いでしょう。

関西大学社会安全学部のAO入試(総合型選抜)|完全対策 

 関西大学のAO入試(総合型選抜)の中でも、社会安全学部で行われているのは考動力評価型です。AO入試とはそもそも、大学や学部のアドミッションポリシーとの一致が合否に重要ですから、受験生はまず考動力とは何かに関する十分な理解が求められます。
 まずこの入試においては書類審査が行われ、そこでは「社会安全学部で学ぶにふさわしい考動力を備えていること」や、「その考動力を社会安全学部における学びにどのように関連づけるか」を書かねばなりません。もちろんその内容は、何らかの社会安全学部の無杉付けられるような活動に基づいていることが求められます。ですので入試準備としては、とにかくそうした活動に取り組むことから始めねばなりません。次に、そうした活動の大小が合否に直結するのではなく、そこから倫理や科学に即して検証し、社会安全学部への学問への接続が測られるのです。社会安全学部のAO入試は、書類審査が行われる一次試験の倍率が高いため、受験生はこの書類作成がかなり重要になることを理解しておきましょう。
 そして二次試験は筆記試験、プレゼンテーション、面接が行われます。まず筆記試験ですが、そこでは英語、グラフなどの読み取りに基づいた小論文が出題されます。ここで得点差が生じるのはグラフ読み取りです。複数のグラフを照らし合わせてそこなら読み取れることを示す形式となります。これは推測を書く者とは異なる点に、注意が必要でしょう。そしてプレゼンテーションにおいても、この学部が重視する「考動力」をアピールできる場であることを認識し、内容を精査すると良いでしょう。 

関西大学のAO入試(総合型選抜)|塾長の考察

 以下は、関西大学のAO入試(総合型選抜)における、志望理由書、面接、小論文等の難易度や重要性を表した図です。
*これはあくまで関関同立の中での比較として捉えてください。 
関西大学の総合型選抜(AO入試)における、志望理由書、面接、小論文等の難易度や重要性を表した図。
 まず志望理由書および課題論文などの評価に特徴があり、独自性の有無が重視される点に注意が必要です。志望理由書などは、アドミッションポリシーに即したものであることは当然ながら、この独自性も重視されるという、複数のことを鑑みながら作成しなければなりません。そうした独自性は、様々な活動を通すことで見るものや選択肢を増やしていく中で生まれくることを意識し、早目のとりかかりをするよう心がけましょう。
 次に面接に関してですが、とりわけ圧が強いだとかラフだとかといった傾向はみられず、雰囲気としては普通であると表現できます。ただ、1つ1つの質問にはどれも意図が感じられるものばかりです。このことを鑑み、何を述べるかだけではなく、どの様に述べるかに関しても意識を向けましょう。関西大学の面接は、人も見ていることがポイントなのです。
 最後に小論文ですが、関西大学はAO入試(総合型選抜)の過去問題を公開していません。よって塾に通っている生徒など、前年どのような問題が出題されたかを知っている生徒は有利になります。ですが、他の入試制度などを参考にすればある程度の予想を付けることは可能です。問題もそれほど奇をてらったものではないため、ある程度の予測とゆるぎない基礎力で十分対応が可能です。

関西大学の併願戦略と当塾の取り組み・合格実績

関西大学受験者の併願戦略

 関西大学のAO入試(総合型選抜)は、概ねどの学部も一次試験で多くの受験生が不合格になっています。この点を鑑みると、併願先は関関同立を中心に、専願である関西学院大学も視野に入れてよいかもしれません。関関同立|総合型選抜 出願資格 一発検索から出願資格を確認し、次に関関同立|総合型選抜 完全対策から対策法の違いをご確認ください。

当塾の関西大学AO入試(総合型選抜)対策

 関西大学のAO入試(総合型選抜)はまず、一次試験突破のために提出書類の質を上げなければなりません。その場合の志望理由や自己推薦の内容は、活動に基づいたものであるほど説得力が増します。よって当塾では、活動実績 完全ガイドにも記したように活動実績作りからの対策を行い、その上で志望理由書 完全対策にも記した作成を行っています。
 実際に2025年度は、震災遺構をみたり被災者や防災関係者へのインタビューを目的に、岩手・宮城・福島の東北3県を巡るツアーを企画しました。他にも、ボランティアやインターン、さらには学会への参加を促すなどしております。そしてそれらを志望理由書にまとめる段階では個別指導や添削を無制限に行い、さらに筆記試験対策は過去問題に基づきかなりの量の類題を作成し、個別での添削を指導を行っています。
 当塾の総合型選抜対策の具体的な指導内容や、オンライン指導と総合型選抜の相性の良さを一度ご確認頂けたらと思います。

当塾の近年の関西大学の合格実績
2026年度|法学部・社会安全学部・外国語学部
2025年度|政策創造学部
2024年度|文学部・外国語学部
2023年度|文学部・法学部・経済学部

関西大学のAO入試(総合型選抜)に関するQA 

関西大学のAO入試(総合型選抜)は関関同立の中でも受かりやすいですか?

いえ、そんなことはありません。偏差値を指標とした一般入試では、たしかに関関同立の中で関西大学が最も難易度が低いといえます。しかしAO入試(総合型選抜)においては、偏差値とは全く異なる指標が基準となるため、一般入試の難易度がそのまま当てはまるわけではありません。

関西大学のAO入試(総合型選抜)の小論文は過去問が公表されていないのですが、対策はどうしたらいいですか?

関西大学の小論文は、過去問が公表されていない分、基礎的なものであるケースが多いといえます。ただ、それなりの傾向は知りたいでしょうから、このページにもある程度のヒントを書いておりますし、SF入試の過去問題なども参考になるでしょう。

関西大学のAO入試(総合型選抜)で一番受かりやすい学部はどこですか?

AO入試(総合型選抜)は学部との一致が重視されるもので、個々によって一致する学部は異なるため、一概にここだということはできません。しかし、出願資格や倍率などの面から外国語学部が合格しやすいと言えるかもしれません。これは関関同立の中の関西大学以外の大学が、国際関係の学部や外国語学部などに力を入れており、国際や外国語関係の学部に関しては、関関同立の序列が反映されているという側面があることも関係しているからです。

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